健康情報 · 2022/04/02 女児の座り方 「割(り)座」は避けて 高校生の頃まで妙な座り方をしていました。 正座の状態から両スネを開き、尻を床につけた姿勢です。 坐骨は意識できない。骨盤は後傾。内ももはたるむ。足のラインは捻れる。 重力を押し返すことができない=筋肉を使わない そういう姿勢で思春期までずっと座っていました。 当時は女性のあぐらはみっともないと思いこんでいました。 カラダが沈み込むような、柔らかいソファや座布団もオススメしません。 ある程度、座った時に坐骨を感じられる硬さがあると良いですね。 tagPlaceholderカテゴリ: