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おすすめの本 ロルフィングについて

重力は最高のセラピスト

マッサージやリラクゼーションとは違う筋膜リリース。カラダの奥にある塊がほぐれて、カラダを保つためのエネルギーが生まれます。活力が湧いてきます。

マッサージのように横になっているだけではありません。施術者と話しながら協調しながら動きます。動きのクセが構造をつくり痛みにつながります。10回にわたる施術により、カラダの可能性が広がるのがわかります。

ロルファー小鹿有紀さんのお話から

 

著書:らくらくストレッチ、  ヒントは自分のカラダの中にある